ベルント・リーベルト氏
「実は、もともとは“おもちゃ”として子どものためだけに作っているわけではない」とおっしゃる、社長でデザイナーのベルント・リーベルトさん。もちろん安全性はおもちゃの基準をクリア。 「誰もがこの“幾何学アート”に出会い、物事を深く考えたり解決したりする力を発見してほしい、色・形・感触に至るまで全身で“幾何学アート”を楽しんでほしい」。リーベルトさんのそんな深い思いが伝わってきます。